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<title>北京都障害年金サポートセンター 受給事例</title>
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<description>受給事例</description>
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<dc:date>2026-04-17T05:36:29+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2026/04/21812/">
<title>左視床出血での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2026/04/21812/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（50代）
 傷病名
 左視床出血
 
 
 受給した年金
 障害厚生年金（２級）
 年金受給額
 1,857,000円
 
 


状況
顧問先の事業主様からのお問い合わせ。従業員の方が脳出血で倒れた後、半身麻痺の後遺症が出ており、就労の継続が難しく退職となるため、障害年金の請求について相談したいとのことでした。事業主様とともに本人様のご自宅へ訪問し、本人様とご家族へ障害年金手続きの流れについてご案内し、申請手続きの代行依頼となりました。

サポート内容
顧問先様の従業員の方のため、健康保険の傷病手当金の手続きをすでに終えており、初診日等の確認は問題なくできました。初診日の証明となる受診状況等証明書の作成依頼を行い、ご家族へ日常生活状況のヒアリングを行い、参考資料を作成したうえで主治医の先生への診断書作成依頼を行いました。認定日請求としてスムーズに手続きを行い、提出から２か月で無事に認定となりました。

結果
障害厚生年金（２級）として、1,857,000円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-04-06T10:05:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin177543778783321600" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（50代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>左視床出血</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害厚生年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>1,857,000円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>顧問先の事業主様からのお問い合わせ。従業員の方が脳出血で倒れた後、半身麻痺の後遺症が出ており、就労の継続が難しく退職となるため、障害年金の請求について相談したいとのことでした。事業主様とともに本人様のご自宅へ訪問し、本人様とご家族へ障害年金手続きの流れについてご案内し、申請手続きの代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>顧問先様の従業員の方のため、健康保険の傷病手当金の手続きをすでに終えており、初診日等の確認は問題なくできました。初診日の証明となる受診状況等証明書の作成依頼を行い、ご家族へ日常生活状況のヒアリングを行い、参考資料を作成したうえで主治医の先生への診断書作成依頼を行いました。認定日請求としてスムーズに手続きを行い、提出から２か月で無事に認定となりました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害厚生年金（２級）として、1,857,000円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21811/">
<title>うつ病での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21811/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（60代）
 傷病名
 うつ病
 
 
 受給した年金
 障害厚生年金（３級）
 年金受給額
 623,800円　（遡及による初回入金1,910,000円）
 
 


状況
本人様からのお問い合わせ。うつ病の診断を受けており、現在は休職中。長く治療を続けてはいるが状態は良くならず、障害年金の請求を行いたいとしてご相談となりました。本人様と奥様に来所いただき面談を実施、障害年金請求の流れなどをご案内し、当センターでの手続き代行依頼となりました。

サポート内容
ご家族ですでに初診の証明となる書類を病院から取り寄せておられましたが、書類の内容を確認したところ、更に以前に受診していることが確認できたため、改めて別の病院への初診の証明書を依頼し、正確な初診日の特定を行いました。結果、請求日時点の診断書に加えて、初診から１年６か月経過時点の診断書も取得できたため、遡っての認定日請求を行うことができました。

結果
障害厚生年金３級として623,800円の受給となりました。また、遡っての認定日請求が認められたため、初回の入金額として1,910,000円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-02-25T11:55:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin177198842657989700" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（60代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>うつ病</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害厚生年金（３級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>623,800円　（遡及による初回入金1,910,000円）</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>本人様からのお問い合わせ。うつ病の診断を受けており、現在は休職中。長く治療を続けてはいるが状態は良くならず、障害年金の請求を行いたいとしてご相談となりました。本人様と奥様に来所いただき面談を実施、障害年金請求の流れなどをご案内し、当センターでの手続き代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>ご家族ですでに初診の証明となる書類を病院から取り寄せておられましたが、書類の内容を確認したところ、更に以前に受診していることが確認できたため、改めて別の病院への初診の証明書を依頼し、正確な初診日の特定を行いました。結果、請求日時点の診断書に加えて、初診から１年６か月経過時点の診断書も取得できたため、遡っての認定日請求を行うことができました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害厚生年金３級として623,800円の受給となりました。また、遡っての認定日請求が認められたため、初回の入金額として1,910,000円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21810/">
<title>中等度知的障害での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21810/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（30代）
 傷病名
 中等度知的障害
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
社会福祉法人の職員の方からのお問い合わせ。知的障害の診断を受けている施設利用者の方について、過去にご家族で障害年金請求を試みたものの、診断書に関するやりとりが上手くいかなかったために途中で手続きを断念していた、とのことでした。改めて障害年金請求をしてみたいとして、職員の方にも同席いただき、本人様とご家族（母親）との面談を実施。手続きの流れをご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。

サポート内容
ご家族だけでなく、本人様へのヒアリングも実施。本人様は受け答えがしっかりされており、障害者雇用での就労も問題なく行われていたため、初対面の方が少し話をしただけでは知的障害の程度が分かりにくい状況でしたが、日常生活状況のヒアリングを行い、金銭管理などを含め日常生活に支障が出ている点を整理し、主治医の先生への診断書依頼を行いました。結果、現状について詳細な診断書を作成いただくことができ、スムーズな障害年金請求を行うことができました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-02-25T11:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin177198779179482500" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（30代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>中等度知的障害</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>社会福祉法人の職員の方からのお問い合わせ。知的障害の診断を受けている施設利用者の方について、過去にご家族で障害年金請求を試みたものの、診断書に関するやりとりが上手くいかなかったために途中で手続きを断念していた、とのことでした。改めて障害年金請求をしてみたいとして、職員の方にも同席いただき、本人様とご家族（母親）との面談を実施。手続きの流れをご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>ご家族だけでなく、本人様へのヒアリングも実施。本人様は受け答えがしっかりされており、障害者雇用での就労も問題なく行われていたため、初対面の方が少し話をしただけでは知的障害の程度が分かりにくい状況でしたが、日常生活状況のヒアリングを行い、金銭管理などを含め日常生活に支障が出ている点を整理し、主治医の先生への診断書依頼を行いました。結果、現状について詳細な診断書を作成いただくことができ、スムーズな障害年金請求を行うことができました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21809/">
<title>統合失調症での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21809/</link>
<description>
 
 
 相談者
 女性（40代）
 傷病名
 統合失調症
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
ご家族（請求者の姉）の方からのお問い合わせ。統合失調症との診断を受け、単身生活をしているものの、状況は改善しないため、近々グループホームへの入所も検討しているとのことでした。本人様へのヒアリングは難しいとのことだったため、ご家族との面談を実施。障害年金の受給となる可能性や年金請求の流れについてご案内し、最終的に当センターへの手続き代行依頼となりました。

サポート内容
ご家族へのヒアリングを行い、本人様には別途委任状を記載いただいたうえで、初診日の特定と保険料の納付状況を確認、その後にグループホームへの入所状況も踏まえたうえで申立書の作成を行い、主治医の先生への診断書作成依頼を行いました。当初は初診日から1年6か月経過時点での認定日請求として進めていましたが、出来上がった診断書には一部知的障害の影響とされる記載があったことから、審査の過程では、本請求における統合失調症と知的障害の間には因果関係がある、との判断がなされたため、認定日請求から事後重症請求への切り替えを行い、年金事務所への提出を行いました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-02-25T11:30:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin177198692067836600" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>女性（40代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>統合失調症</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>ご家族（請求者の姉）の方からのお問い合わせ。統合失調症との診断を受け、単身生活をしているものの、状況は改善しないため、近々グループホームへの入所も検討しているとのことでした。本人様へのヒアリングは難しいとのことだったため、ご家族との面談を実施。障害年金の受給となる可能性や年金請求の流れについてご案内し、最終的に当センターへの手続き代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>ご家族へのヒアリングを行い、本人様には別途委任状を記載いただいたうえで、初診日の特定と保険料の納付状況を確認、その後にグループホームへの入所状況も踏まえたうえで申立書の作成を行い、主治医の先生への診断書作成依頼を行いました。当初は初診日から1年6か月経過時点での認定日請求として進めていましたが、出来上がった診断書には一部知的障害の影響とされる記載があったことから、審査の過程では、本請求における統合失調症と知的障害の間には因果関係がある、との判断がなされたため、認定日請求から事後重症請求への切り替えを行い、年金事務所への提出を行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21808/">
<title>胸椎部特発性脊髄ヘルニアでの受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21808/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（60代）
 傷病名
 胸椎部特発性脊髄ヘルニア
 
 
 受給した年金
 障害厚生年金（３級）
 年金受給額
 623,800円
 
 


状況
市役所の生活福祉課職員の方よりお問い合わせ。生活保護を受給中の方について、両下肢の障害があるため障害年金受給の可能性があるかどうかについてご相談。ヘルニア手術後、リハビリテーション施行し、経過観察の状況でした。可能性があるのであれば、まずは障害年金の請求を行いたい、とのことでした。市役所職員の方にも同席いただき、本人様との面談を実施。障害年金制度のご説明と申請までの流れをご案内し、障害年金手続きの代行依頼となりました。

サポート内容
日常生活状況のヒアリングを行い、診断書依頼をサポート。主治医の先生にも詳細な診断書を作成いただくことができました。また、日常生活の状況についても、どのような支障がでているかなどについてヒアリングを行い、それを基にして申立書を作成。スムーズな請求手続きを行いました。

結果
障害厚生年金（３級）として、623,800円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-02-25T11:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin177198597360520800" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（60代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>胸椎部特発性脊髄ヘルニア</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害厚生年金（３級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>623,800円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>市役所の生活福祉課職員の方よりお問い合わせ。生活保護を受給中の方について、両下肢の障害があるため障害年金受給の可能性があるかどうかについてご相談。ヘルニア手術後、リハビリテーション施行し、経過観察の状況でした。可能性があるのであれば、まずは障害年金の請求を行いたい、とのことでした。市役所職員の方にも同席いただき、本人様との面談を実施。障害年金制度のご説明と申請までの流れをご案内し、障害年金手続きの代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>日常生活状況のヒアリングを行い、診断書依頼をサポート。主治医の先生にも詳細な診断書を作成いただくことができました。また、日常生活の状況についても、どのような支障がでているかなどについてヒアリングを行い、それを基にして申立書を作成。スムーズな請求手続きを行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害厚生年金（３級）として、623,800円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21807/">
<title>うつ病での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21807/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（60代）
 傷病名
 うつ病
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
市役所の生活福祉課職員の方よりお問い合わせ。うつ病の治療中で生活相談利用中の方について、まもなく老齢年金受給開始の年齢となるため、その前に障害年金の申請が可能かどうかのご相談。現在生活保護を受給されており、障害年金の受給対象となった場合には障害年金が優先して支給されるため、可能性があるのであればまずは障害年金の請求を行いたい、とのことでした。市役所職員の方にも同席いただき、本人様との面談を実施、障害年金制度のご説明と申請までの流れをご案内し、障害年金手続きの代行依頼となりました。

サポート内容
事後重症請求となるため65歳までに手続きを行う必要があり、速やかに診断書取得等の書類準備を進めました。同時に、委任状をいただいたうえで老齢年金の見込み額も確認し、「年金受給選択申出書」の提出も併せて行いました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-02-25T11:05:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin177198545190528600" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（60代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>うつ病</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>市役所の生活福祉課職員の方よりお問い合わせ。うつ病の治療中で生活相談利用中の方について、まもなく老齢年金受給開始の年齢となるため、その前に障害年金の申請が可能かどうかのご相談。現在生活保護を受給されており、障害年金の受給対象となった場合には障害年金が優先して支給されるため、可能性があるのであればまずは障害年金の請求を行いたい、とのことでした。市役所職員の方にも同席いただき、本人様との面談を実施、障害年金制度のご説明と申請までの流れをご案内し、障害年金手続きの代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>事後重症請求となるため65歳までに手続きを行う必要があり、速やかに診断書取得等の書類準備を進めました。同時に、委任状をいただいたうえで老齢年金の見込み額も確認し、「年金受給選択申出書」の提出も併せて行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21806/">
<title>注意欠如多動性障害</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2026/02/21806/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（20代）
 傷病名
 注意欠如多動性障害
 
 
 受給した年金
 障害厚生年金（２級）
 年金受給額
 1,482,000円
 
 


状況
本人様よりお問い合わせ。共済組合加入中で、通院しながら就労も継続されていましたが、抑うつ症状や意欲低下の症状も改善せず、障害年金の申請が出来るのであれば一度してみたい、として当センターへのご相談となりました。当事務所へ来所いただき面談を実施、障害年金制度のご説明と申請までの流れをご案内し、障害年金手続きの代行依頼となりました。

サポート内容
共済組合への請求となる場合、組合独自の様式が必要な場合があるため、まずは本人様から加入されている共済組合様へ連絡のうえ必要な書類を取り寄せていただき、並行してヒアリングを行いました。聞き取りをしたうえで初診となる病院を特定し、当該病院への初診日の証明書作成依頼を行いました。初診日を特定したのち、ヒアリングを基に作成した現状の状態を示す資料を添付し、主治医の先生へ診断書の作成依頼を行いました。診断書を取得し、共済組合様への年金請求手続きもスムーズに行うことができたため、提出から２か月ほどで審査終了となりました。

結果
障害厚生年金（２級）として、1,482,000円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-02-20T16:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin177157325961077700" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（20代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>注意欠如多動性障害</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害厚生年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>1,482,000円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>本人様よりお問い合わせ。共済組合加入中で、通院しながら就労も継続されていましたが、抑うつ症状や意欲低下の症状も改善せず、障害年金の申請が出来るのであれば一度してみたい、として当センターへのご相談となりました。当事務所へ来所いただき面談を実施、障害年金制度のご説明と申請までの流れをご案内し、障害年金手続きの代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>共済組合への請求となる場合、組合独自の様式が必要な場合があるため、まずは本人様から加入されている共済組合様へ連絡のうえ必要な書類を取り寄せていただき、並行してヒアリングを行いました。聞き取りをしたうえで初診となる病院を特定し、当該病院への初診日の証明書作成依頼を行いました。初診日を特定したのち、ヒアリングを基に作成した現状の状態を示す資料を添付し、主治医の先生へ診断書の作成依頼を行いました。診断書を取得し、共済組合様への年金請求手続きもスムーズに行うことができたため、提出から２か月ほどで審査終了となりました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害厚生年金（２級）として、1,482,000円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/11/21805/">
<title>妄想性障害での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/11/21805/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（50代）
 傷病名
 妄想性障害
 
 
 受給した年金
 障害厚生年金（２級）
 年金受給額
 1,532,000円
 
 


状況
請求者の親族の方からお問い合わせ。1年前にに請求者自身とご家族により障害年金請求を行ったが不支給決定となった、とのことでした。その後の症状も改善しないため、再び障害年金請求を行いたいとして相談を希望され、面談を実施。再度の年金請求時の注意点をふまえてご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。

サポート内容
昨年の請求時の書類の控をお持ちでなく、診断書の内容も確認されないまま提出されていたため、まずは年金事務所にて前回請求の書類の控を取り寄せました。前回請求の内容を確認すると、「傷病名が『心因反応』で神経症圏の傷病にあたること」、「障害の状態は精神病の病態を示していないこと」が不支給決定の理由となっていました。その後、日常生活状況に関するヒアリングを行ったうえで診断書依頼文書を作成し、主治医の先生に現在の状態の診断書を作成いただきましたが、病名は前回と同じ『心因反応』とされていました。しかし、診断書の記載内容から精神疾患の病態を示していることがうかがえ、また統合失調症の治療に使用される抗精神病薬の処方を受けていることが確認できたため、精神障害としての審査をしていただくよう申立書を準備しました。その後の審査において、年金機構からの医師照会としてカルテ等の提出を求められ、追加の資料提出を行いました。また、この過程で、最終的な病名は『妄想性障害』との診断となりました。結果として、審査には時間を要しましたが支給決定となりました。

結果
障害厚生年金（２級）として、1,532,000円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-11-20T14:55:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin176361823627115700" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（50代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>妄想性障害</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害厚生年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>1,532,000円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>請求者の親族の方からお問い合わせ。1年前にに請求者自身とご家族により障害年金請求を行ったが不支給決定となった、とのことでした。その後の症状も改善しないため、再び障害年金請求を行いたいとして相談を希望され、面談を実施。再度の年金請求時の注意点をふまえてご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>昨年の請求時の書類の控をお持ちでなく、診断書の内容も確認されないまま提出されていたため、まずは年金事務所にて前回請求の書類の控を取り寄せました。前回請求の内容を確認すると、「傷病名が『心因反応』で神経症圏の傷病にあたること」、「障害の状態は精神病の病態を示していないこと」が不支給決定の理由となっていました。その後、日常生活状況に関するヒアリングを行ったうえで診断書依頼文書を作成し、主治医の先生に現在の状態の診断書を作成いただきましたが、病名は前回と同じ『心因反応』とされていました。しかし、診断書の記載内容から精神疾患の病態を示していることがうかがえ、また統合失調症の治療に使用される抗精神病薬の処方を受けていることが確認できたため、精神障害としての審査をしていただくよう申立書を準備しました。その後の審査において、年金機構からの医師照会としてカルテ等の提出を求められ、追加の資料提出を行いました。また、この過程で、最終的な病名は『妄想性障害』との診断となりました。結果として、審査には時間を要しましたが支給決定となりました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害厚生年金（２級）として、1,532,000円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/11/21804/">
<title>気分変調症での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/11/21804/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（50代）
 傷病名
 気分変調症
 
 
 受給した年金
 障害厚生年金（２級）
 年金受給額
 1,155,000円
 
 


状況
治療されているクリニックの先生から市役所の生活支援相談員の方へ、患者様のサポートについて相談があり、相談員の方から当センターへ障害年金請求についての問い合わせとなりました。本人様との面談には相談員の方にも同席いただき、障害年金請求の流れと受給の可能性についてご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。

サポート内容
本人様へのヒアリングを行ったうえで主治医の先生へ診断書を依頼、スムーズに作成いただくことができました。診断書のなかには記録のある初診日よりも前の受診に関する記載もありましたが、一度のみの受診であり、その後10年程は通院もなく日常生活を送ることができていたため、社会的治癒の状態であったことを申立書に記載。こちらが主張する日を初診日として審査いただくようサポートを行いました。

結果
障害厚生年金（２級）として、1,155,000円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-11-18T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin176343149728824900" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（50代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>気分変調症</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害厚生年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>1,155,000円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>治療されているクリニックの先生から市役所の生活支援相談員の方へ、患者様のサポートについて相談があり、相談員の方から当センターへ障害年金請求についての問い合わせとなりました。本人様との面談には相談員の方にも同席いただき、障害年金請求の流れと受給の可能性についてご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>本人様へのヒアリングを行ったうえで主治医の先生へ診断書を依頼、スムーズに作成いただくことができました。診断書のなかには記録のある初診日よりも前の受診に関する記載もありましたが、一度のみの受診であり、その後10年程は通院もなく日常生活を送ることができていたため、社会的治癒の状態であったことを申立書に記載。こちらが主張する日を初診日として審査いただくようサポートを行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害厚生年金（２級）として、1,155,000円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/10/21803/">
<title>非定型精神病での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/10/21803/</link>
<description>
 
 
 相談者
 女性（40代）
 傷病名
 非定型精神病
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
市の生活支援相談センター職員の方からのお問い合わせ。精神疾患の診断を受けている利用者の方が障害年金の受給対象となるかどうかについてご相談希望となりました。職員の方にも同席いただき、本人様との面談を実施。障害年金の制度と手続きの流れについてご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。

サポート内容
高校生の頃に不登校となったことを契機に医療機関を受診。以降も症状の軽快と増悪を繰り返しながら通院加療を継続されていましたが、医療機関は初診から変わっていなかったため、本人様と職員の方へ日常生活状況のヒアリングを行ったうえで診断書依頼に関する書類を作成しました。結果、現在の主治医の先生に詳細な診断書を作成いただくことができました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-10-24T16:50:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin176129255116884700" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>女性（40代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>非定型精神病</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>市の生活支援相談センター職員の方からのお問い合わせ。精神疾患の診断を受けている利用者の方が障害年金の受給対象となるかどうかについてご相談希望となりました。職員の方にも同席いただき、本人様との面談を実施。障害年金の制度と手続きの流れについてご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>高校生の頃に不登校となったことを契機に医療機関を受診。以降も症状の軽快と増悪を繰り返しながら通院加療を継続されていましたが、医療機関は初診から変わっていなかったため、本人様と職員の方へ日常生活状況のヒアリングを行ったうえで診断書依頼に関する書類を作成しました。結果、現在の主治医の先生に詳細な診断書を作成いただくことができました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/10/21802/">
<title>統合失調症での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/10/21802/</link>
<description>
 
 
 相談者
 女性（50代）
 傷病名
 統合失調症
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
相談者のお父様よりお問い合わせ。30年程前の初診日から現在まで治療を継続している状況で、10年前には一度、本人様によって障害年金請求手続きが行われていましたが、不支給決定となっていました。同居のご両親も高齢となっているため、お父様から改めて障害年金請求について相談したいとのご連絡をいただき、面談を実施。当センターへの障害年金請求手続き代行依頼となりました。

サポート内容
以前に本人様により提出された障害年金請求書類の控などは紛失されていたため、年金事務所から控の書類を取り寄せました。確認してみると、前回請求時の診断書内容は現在の状態よりも非常に軽いものとして記載されており、また添付されていた申立書の内容も不十分なものでした。改めて現在の状態についてのヒアリングを行い、主治医の先生への診断書依頼を作成。症状が増悪している現在の状態について、詳細に記載された診断書を作成いただくことができました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-10-24T15:35:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin176128782075582700" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>女性（50代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>統合失調症</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>相談者のお父様よりお問い合わせ。30年程前の初診日から現在まで治療を継続している状況で、10年前には一度、本人様によって障害年金請求手続きが行われていましたが、不支給決定となっていました。同居のご両親も高齢となっているため、お父様から改めて障害年金請求について相談したいとのご連絡をいただき、面談を実施。当センターへの障害年金請求手続き代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>以前に本人様により提出された障害年金請求書類の控などは紛失されていたため、年金事務所から控の書類を取り寄せました。確認してみると、前回請求時の診断書内容は現在の状態よりも非常に軽いものとして記載されており、また添付されていた申立書の内容も不十分なものでした。改めて現在の状態についてのヒアリングを行い、主治医の先生への診断書依頼を作成。症状が増悪している現在の状態について、詳細に記載された診断書を作成いただくことができました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/10/21801/">
<title>知的障害での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/10/21801/</link>
<description>
 
 
 相談者
 女性（20代）
 傷病名
 知的障害
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
支援学校の方から紹介を受けたとして、請求者のお母様よりお問い合わせをいただきました。当時は本人様は18歳であったため、障害年金制度のご説明、年金請求手続きは20歳以降となることをお伝えしました。その後１年が経過し、本人様が間もなく20歳を迎えるとして、お母様より改めて障害年金請求について相談したいとのご連絡をいただき、面談を実施。手続きの流れをご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。

サポート内容
本人様の日常生活状況についてお母様より聞き取りを行い、主治医の先生への診断書依頼を作成しました。できあがった診断書については一部未記入箇所があったものの、追記依頼をすると更に時間がかかる可能性があったため、早急に手続きを進めるべく別途申立書を添付して対応を行いました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-10-03T10:35:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin175945557814114500" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>女性（20代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>知的障害</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>支援学校の方から紹介を受けたとして、請求者のお母様よりお問い合わせをいただきました。当時は本人様は18歳であったため、障害年金制度のご説明、年金請求手続きは20歳以降となることをお伝えしました。その後１年が経過し、本人様が間もなく20歳を迎えるとして、お母様より改めて障害年金請求について相談したいとのご連絡をいただき、面談を実施。手続きの流れをご案内し、当センターへの手続き代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>本人様の日常生活状況についてお母様より聞き取りを行い、主治医の先生への診断書依頼を作成しました。できあがった診断書については一部未記入箇所があったものの、追記依頼をすると更に時間がかかる可能性があったため、早急に手続きを進めるべく別途申立書を添付して対応を行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21800/">
<title>気分変調症での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21800/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（40代）
 傷病名
 気分変調症
 
 
 受給した年金
 障害厚生年金（３級）
 年金受給額
 623,800円
 
 


状況
本人様からのお問い合わせ。10年以上前に抑うつ症状を訴えて初めて医療機関を受診し、その後親族が亡くなったことも契機として、症状が悪化。現在も就労ができていない状況とのことでした。障害者手帳を取得した時点の診断書控えをみると、内容的にはそれほど重くない症状として診断がなされている状況でしたが、障害厚生年金での請求が可能ということもあり、一度申請をしておきたいとのことで当センターへの手続き依頼となりました。

サポート内容
これまで複数の医療機関を受診されていましたが、初診となる病院を特定し、初診日の証明書（受診状況等証明書）を取得。日常生活状況について本人様にヒアリングを行い、現在の主治医の先生への診断書依頼を作成。診断書内容をガイドラインに照らし合わせると３級に該当するかどうかという内容でしたが、長きに亘り就労ができていない状況や単身での生活は困難であるという点について、申立書にて補足を行いました。

結果
障害厚生年金（３級）として、623,800円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-09-04T10:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin175694833155651400" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（40代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>気分変調症</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害厚生年金（３級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>623,800円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>本人様からのお問い合わせ。10年以上前に抑うつ症状を訴えて初めて医療機関を受診し、その後親族が亡くなったことも契機として、症状が悪化。現在も就労ができていない状況とのことでした。障害者手帳を取得した時点の診断書控えをみると、内容的にはそれほど重くない症状として診断がなされている状況でしたが、障害厚生年金での請求が可能ということもあり、一度申請をしておきたいとのことで当センターへの手続き依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>これまで複数の医療機関を受診されていましたが、初診となる病院を特定し、初診日の証明書（受診状況等証明書）を取得。日常生活状況について本人様にヒアリングを行い、現在の主治医の先生への診断書依頼を作成。診断書内容をガイドラインに照らし合わせると３級に該当するかどうかという内容でしたが、長きに亘り就労ができていない状況や単身での生活は困難であるという点について、申立書にて補足を行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害厚生年金（３級）として、623,800円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21799/">
<title>慢性腎不全、糖尿病での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21799/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（50代）
 傷病名
 慢性腎不全、糖尿病
 
 
 受給した年金
 障害厚生年金（１級）
 年金受給額
 1,670,000円
 
 


状況
居宅介護支援事業所の職員の方より、利用者の方の障害年金請求についてお問い合わせ。本人様は糖尿病を患い、20年以上就労しながら加療を継続していたが症状は徐々に悪化。慢性腎不全として人工透析療法を開始するも、その後に症状の悪化により片足を切断している状況でした。本来であれば、人工透析開始の時点で障害年金請求が可能で、年金の受給となっていた可能性も極めて高い状況でしたが、本人様及びご家族も障害年金制度についての情報をお持ちでなく、同居のご両親も高齢のため、日々の生活でも負担が大きくなっていました。そのような状況もあり未だ障害年金請求ができていなかったため、支援事業所の方を通じて、当センターへの依頼となりました。

サポート内容
本人様は移動することが困難なため、ご自宅へ訪問し、ご家族から日常生活状況についてのヒアリングを行いました。ヒアリングした内容をふまえ、主治医の先生への診断書依頼を作成し、腎疾患と肢体障害のそれぞれの状態について計２通の診断書を作成いただくことができました。

結果
障害厚生年金（１級）として、1,670,000円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-09-04T09:50:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin175694722976328300" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（50代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>慢性腎不全、糖尿病</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害厚生年金（１級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>1,670,000円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>居宅介護支援事業所の職員の方より、利用者の方の障害年金請求についてお問い合わせ。本人様は糖尿病を患い、20年以上就労しながら加療を継続していたが症状は徐々に悪化。慢性腎不全として人工透析療法を開始するも、その後に症状の悪化により片足を切断している状況でした。本来であれば、人工透析開始の時点で障害年金請求が可能で、年金の受給となっていた可能性も極めて高い状況でしたが、本人様及びご家族も障害年金制度についての情報をお持ちでなく、同居のご両親も高齢のため、日々の生活でも負担が大きくなっていました。そのような状況もあり未だ障害年金請求ができていなかったため、支援事業所の方を通じて、当センターへの依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>本人様は移動することが困難なため、ご自宅へ訪問し、ご家族から日常生活状況についてのヒアリングを行いました。ヒアリングした内容をふまえ、主治医の先生への診断書依頼を作成し、腎疾患と肢体障害のそれぞれの状態について計２通の診断書を作成いただくことができました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害厚生年金（１級）として、1,670,000円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21798/">
<title>知的障害での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21798/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（20代）
 傷病名
 知的障害
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
まもなく20歳となるお子様の障害年金請求について、お母様よりご相談。障害年金制度の概要、それぞれの等級となる目安、年金請求手続き代行を委任いただいた場合の流れなどをご説明し、当センターへの手続き代行依頼となりました。

サポート内容
本人様の日常生活状況について、ご家族にヒアリングを行い、主治医の先生への診断書依頼を作成。年金請求書類を提出後、日本年金機構からの追加の確認依頼もありましたが、主治医の先生への追記依頼を行い、速やかに対応を行いました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-09-04T09:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin175694667751176500" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（20代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>知的障害</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>まもなく20歳となるお子様の障害年金請求について、お母様よりご相談。障害年金制度の概要、それぞれの等級となる目安、年金請求手続き代行を委任いただいた場合の流れなどをご説明し、当センターへの手続き代行依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>本人様の日常生活状況について、ご家族にヒアリングを行い、主治医の先生への診断書依頼を作成。年金請求書類を提出後、日本年金機構からの追加の確認依頼もありましたが、主治医の先生への追記依頼を行い、速やかに対応を行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21797/">
<title>知的障害、自閉スペクトラム症での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21797/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（20代）
 傷病名
 知的障害、自閉スペクトラム症
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
まもなく20歳となるお子様の年金請求について、ご家族からのご相談。障害年金制度の概要、知的障害、発達障害の場合の障害年金等空判定の目安（ガイドライン）等についてご説明し、手続き代行依頼については一旦持ち帰って検討いただくこととなりました。後日、障害年金手続きの代行依頼を希望としてご連絡をいただき、改めて面談を行い、当センターへの手続き依頼となりました。

サポート内容
本人様の生活状況について、ご家族にヒアリングを行い、主治医の先生への診断書依頼を作成。また、就労支援施設の利用もされていましたが、現在の状況は、施設職員の方が常にそばにいいないと作業ができないような状況でした。現状の詳細をふまえ診断書依頼を作成したことで、労働能力が著しく低下している状況についても診断書に反映していただきました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-09-04T09:30:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin175694608023770900" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（20代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>知的障害、自閉スペクトラム症</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>まもなく20歳となるお子様の年金請求について、ご家族からのご相談。障害年金制度の概要、知的障害、発達障害の場合の障害年金等空判定の目安（ガイドライン）等についてご説明し、手続き代行依頼については一旦持ち帰って検討いただくこととなりました。後日、障害年金手続きの代行依頼を希望としてご連絡をいただき、改めて面談を行い、当センターへの手続き依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>本人様の生活状況について、ご家族にヒアリングを行い、主治医の先生への診断書依頼を作成。また、就労支援施設の利用もされていましたが、現在の状況は、施設職員の方が常にそばにいいないと作業ができないような状況でした。現状の詳細をふまえ診断書依頼を作成したことで、労働能力が著しく低下している状況についても診断書に反映していただきました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21796/">
<title>くも膜下出血での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/09/21796/</link>
<description>
 
 
 相談者
 女性（40代）
 傷病名
 くも膜下出血
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
相談者の配偶者の方からのお問い合わせ。くも膜下出血により救急搬送され、入院。麻痺など肢体への後遺症はなかったものの、記憶力・判断力が低下がみられ、退院後も症状は徐々に悪化しており、日常生活にも支障が生じているとのことでした。本人様、配偶者の方も同席いただき面談を実施。障害年金制度の概要、当センターにて手続きの代行となった場合の流れをご説明し、障害年金手続き依頼となりました。

サポート内容
本人様へのご説明はある程度ご理解いただける状況でしたが、物事を記憶することが難しかったり、判断が上手くできず、すぐに返答ができない場面が多く、主に配偶者の方と書類やメール案内等を行いました。本人様の生活状況についても、配偶者の方からヒアリングを行い、診断書依頼及び年金請求に添付する申立書の作成を行いました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-09-04T09:20:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin175694539921122300" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>女性（40代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>くも膜下出血</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>相談者の配偶者の方からのお問い合わせ。くも膜下出血により救急搬送され、入院。麻痺など肢体への後遺症はなかったものの、記憶力・判断力が低下がみられ、退院後も症状は徐々に悪化しており、日常生活にも支障が生じているとのことでした。本人様、配偶者の方も同席いただき面談を実施。障害年金制度の概要、当センターにて手続きの代行となった場合の流れをご説明し、障害年金手続き依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>本人様へのご説明はある程度ご理解いただける状況でしたが、物事を記憶することが難しかったり、判断が上手くできず、すぐに返答ができない場面が多く、主に配偶者の方と書類やメール案内等を行いました。本人様の生活状況についても、配偶者の方からヒアリングを行い、診断書依頼及び年金請求に添付する申立書の作成を行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/07/21795/">
<title>双極性感情障害での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/07/21795/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（40代）
 傷病名
 双極性感情障害
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 831,700円
 
 


状況
本人様より当センターHPへのメールにて問い合わせ。主治医の先生に障害年金請求の相談をしたところ、現状では難しいかもしれないとの回答を受けたが、職業訓練校の方から社労士へ依頼して障害年金受給となった方がいるとの話を聞き、当事務所を紹介されたとのことでした。本人様と面談させていただき、障害年金制度の概要、精神障害に係る等級判定ガイドラインや年金受給の可能性についてご案内させていただき、年金請求手続きの依頼となりました。

サポート内容
長らく就労ができておらず、自宅で引きこもりの状態が続いていました。同居のご両親のサポートがあることでなんとか生活が出来ているという現在の状況を書類にまとめ、主治医の先生への診断書依頼を作成しました。診断書の各項目は重い症状とまではいかない内容でしたが、家庭での様子などについては申立書へ記載して補足を行いました。

結果
障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-07-18T15:55:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin175282197004936200" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（40代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>双極性感情障害</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>831,700円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>本人様より当センターHPへのメールにて問い合わせ。主治医の先生に障害年金請求の相談をしたところ、現状では難しいかもしれないとの回答を受けたが、職業訓練校の方から社労士へ依頼して障害年金受給となった方がいるとの話を聞き、当事務所を紹介されたとのことでした。本人様と面談させていただき、障害年金制度の概要、精神障害に係る等級判定ガイドラインや年金受給の可能性についてご案内させていただき、年金請求手続きの依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>長らく就労ができておらず、自宅で引きこもりの状態が続いていました。同居のご両親のサポートがあることでなんとか生活が出来ているという現在の状況を書類にまとめ、主治医の先生への診断書依頼を作成しました。診断書の各項目は重い症状とまではいかない内容でしたが、家庭での様子などについては申立書へ記載して補足を行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、831,700円の受給となりました。</p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/06/21794/">
<title>中等度知的障害での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/06/21794/</link>
<description>
 
 
 相談者
 女性（20代）
 傷病名
 中等度知的障害
 
 
 受給した年金
 障害基礎年金（２級）
 年金受給額
 816,000円
 
 


状況
障害者生活支援センターの職員の方のお話から当センターのことを知ったとして、知的障害をもつお子様のお母様より問い合わせをいただきました。まもなく20歳を迎えるお子様の障害年金請求のご相談として、障害年金制度の概要、精神障害に係る等級判定ガイドラインや受給の可能性についてご案内させていただき、当センターへの年金請求手続き依頼となりました。

サポート内容
就労継続支援Ａ型施設にて就労をされていましたが、スタッフの方の見守りがある、保護的環境下でなんとか作業ができている状況など、ご家族にヒアリングした内容をまとめ、主治医の先生への診断書依頼を作成しました。結果、現在の本人様の状況を詳しく記載した診断書を作成いただくことができました。

結果
障害基礎年金（２級）として、816,000円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-06-25T09:35:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin175081203583526800" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>女性（20代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>中等度知的障害</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害基礎年金（２級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>816,000円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>障害者生活支援センターの職員の方のお話から当センターのことを知ったとして、知的障害をもつお子様のお母様より問い合わせをいただきました。まもなく20歳を迎えるお子様の障害年金請求のご相談として、障害年金制度の概要、精神障害に係る等級判定ガイドラインや受給の可能性についてご案内させていただき、当センターへの年金請求手続き依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>就労継続支援Ａ型施設にて就労をされていましたが、スタッフの方の見守りがある、保護的環境下でなんとか作業ができている状況など、ご家族にヒアリングした内容をまとめ、主治医の先生への診断書依頼を作成しました。結果、現在の本人様の状況を詳しく記載した診断書を作成いただくことができました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害基礎年金（２級）として、816,000円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://haisr-s.com/jirei/2025/06/21793/">
<title>蘇生後低酸素脳症での受給例</title>
<link>https://haisr-s.com/jirei/2025/06/21793/</link>
<description>
 
 
 相談者
 男性（50代）
 傷病名
 蘇生後低酸素脳症
 
 
 受給した年金
 障害厚生年金（１級）
 年金受給額
 2,090,000円
 
 


状況
障害者地域生活支援センターの方からのご紹介。コロナ感染の疑いがあり自宅療養していたところ意識障害が発生。加速が発見し、救急通報。ヘリによる救急搬送ののちに一時心停止の状態となり、蘇生後脳症により寝たきり状態となっているとのこと。発症から１年以上経過し、リハビリによりやや改善はみられるものの、依然として全介助を要する状態でした。支援センターの方にも同席いただいたうえでご家族との面談を行い、障害年金制度と年金請求の流れについてお話させていただき、ご家族の負担も大きい状況だったこともあり、当センターへの年金請求手続き依頼となりました。

サポート内容
障害認定日の特例対象には該当しないため、初診日から１年６か月を経過する日以降の状態についての診断書を主治医の先生へ依頼。ADL全介助の状態であったため、診断書取得後すみやかに年金請求書の提出を行いました。

結果
障害厚生年金（１級）として、2,090,000円の受給となりました。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-06-25T09:20:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table class="cms-content-parts-sin175081092529648300" width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="15%">相談者</th>
            <td>男性（50代）</td>
            <th width="15%">傷病名</th>
            <td>蘇生後低酸素脳症</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>受給した年金</th>
            <td>障害厚生年金（１級）</td>
            <th>年金受給額</th>
            <td>2,090,000円</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<h4>状況</h4>
<p>障害者地域生活支援センターの方からのご紹介。コロナ感染の疑いがあり自宅療養していたところ意識障害が発生。加速が発見し、救急通報。ヘリによる救急搬送ののちに一時心停止の状態となり、蘇生後脳症により寝たきり状態となっているとのこと。発症から１年以上経過し、リハビリによりやや改善はみられるものの、依然として全介助を要する状態でした。支援センターの方にも同席いただいたうえでご家族との面談を行い、障害年金制度と年金請求の流れについてお話させていただき、ご家族の負担も大きい状況だったこともあり、当センターへの年金請求手続き依頼となりました。</p>
<hr />
<h4>サポート内容</h4>
<p>障害認定日の特例対象には該当しないため、初診日から１年６か月を経過する日以降の状態についての診断書を主治医の先生へ依頼。ADL全介助の状態であったため、診断書取得後すみやかに年金請求書の提出を行いました。</p>
<hr />
<h4>結果</h4>
<p>障害厚生年金（１級）として、2,090,000円の受給となりました。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
